USBメモリにLinuxディストリビューションのインストーラを入れる話のその後

いつだか忘れたがUSBメモリにLinuxのインストーラCDイメージを流し込む方法やらなんやらかいた気がする。
で、なんかツールも紹介した気がする。
そのときUnetbootinを紹介したんだけど、その子、純粋なインストーライメージではなくてLive CDに勝手にしちゃったりするでぃすとりもあるみたい。
っていうかUbuntuで試したらそうだった。
で、インストール時にいろいろごたごた起きて無理矢理突破してインストールしたものの、initrdにraid関連のものが入ってなくてディスクが見えないっていう落ちでオワワ状態に。

んで、Ubuntu公式がおぬぬめしてるツールがあって、そっちでやって試したら平和にいけたんで、そっちを紹介。
前置きが長くなったけど、Universal USB Installerっていうやつ。
使い方は以下の流れ。

  1. 入れたいディストリビューションのインストーラCDなりDVDなりのISOイメージをダウンロード
  2. Universal USB Installerを起動
  3. ディストリビューションを指定
  4. ISOファイルを指定
  5. USBメモリがマウントされいているドライブを指定
  6. 特に理由がなければフォーマットにチェック
  7. 作成

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