スロット再開

いつの間にやらやめていたスロット。
理由は単純な話、純Aタイプに設定が入らなくなったから。
一応楽シーサーが終了のお知らせのあとも、ART機で立ち回ってみたものの、一ヶ月通して収支がとんとんだったりしたからやめた。

で、エヴァが新しいの出ましたね。少し前になるけど。
んだけど横浜は相変わらずエヴァには設定入らない。
んなもんでハイエナしたりとかもしてみたがやっぱりめんどくさく、月一とかの強いイベントの時に気が向いたときだけいく程度にしていた。

んだけどつい最近、うちからはちと遠いんだけども、出先でとあるパチンコ屋をのぞいてみた。
全体を見た感じ悪くない。
とりあえずひぐらしの鳴く頃にを打ってみたいなーとおもい、探してたらボーナス確率はいい台が放置されてたんで打ってみた。
勝った。
まあそんな結果論はどうでもいい。
後日、またその店を冷静に眺めてみる。
結構エヴァに設定入れてるっぽい。
で、過去の履歴をチェックしていく。
。。。。。。。。。
あれ?オレこの設定師のくせわかるわ。
確かめるために数日足を運んでみる。
うん、6を入れるところはちょいと工夫してるようだが、4以上はあっさりつもれる。
そして客のレベルが低い。
これならいけそうだ。
設定変更対策はまだ確実なところは見えてない。
というか予想が当たりすぎてかえって通用するかどうかがみえてないところもある。
が、おそらく対策もぬるそうだ。

ということで収支表再開するか。

BDMVあれこれ

BDMVはブルーレイのムービー形式。

市販のBDMVをHDDにコピーしたい場合には基本的にリッピングソフトを使う必要がある。
これはコピープロテクトがだいたい存在しているため。

Windows XPではまずUDF2.5(Blu-rayで採用されている標準フォーマット)を読むためのドライバが必要。
XBOX360.HD-DVDRom.UDF.Reader.v2.5.WindowsXP-BluePrintでぐぐって出てきたやつをインストールするなり、ドライブのメーカーのサイトから拾ってくるなりする。

フリーのソフトではDVDFab HD DecryptorがBDMVのリッピングが可能。
といっても30日間のtrialなので微妙だが。
ファイルへリッピングすることもISOイメージとしてリッピングすることも選択できる。
Blu-ray to Blu-rayでディスク全体を指定。
ソースにはBDMVのディスクあるいはフォルダを指定。
ターゲットにはフォルダを指定するとファイルに、isoを指定するとisoでリッピングされる。
買うならAnyDVDの方がいいかもね。

既存のリップされたBDMVのファイルからISOイメージを構築するには、DVDFab HD Decryptorでソースをそのフォルダに指定して、ターゲットをISOイメージにすることでできる。
あるいは、すでにプロテクトが外れているならImgBurnでファイル/フォルダからイメージファイルを作成を選択してもできる。

BDMVの再生はWindows標準では対応していない。
DVDドライブにバンドルされているソフトによっては再生可能だが、フリーのものではWindows Media Player Classic Homecinemaが可能。
DVDFab HD Decryptorのプレビュー機能を使って再生するという技もある。